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Player 2019年2月号 表紙:エディ・ヴァン・ヘイレン|商品詳細

Player 2019年2月号 表紙:エディ・ヴァン・ヘイレン
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Player 2019年2月号 表紙:エディ・ヴァン・ヘイレン
販売価格 890 円 (税込)
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■新春特別付録
2019 PLAYER DESKTOP CALENDAR
スラッシュ&ブライアン・メイ、オジー・オズボーン&ジェイクEリー、AC/DC、スティーヴ・ルカサー、エリック・クラプトン&ボブ・ディラン、ジェフ・ベック、KISS、ジャーニー、スコーピオンズ、ボン・ジョヴィ、アイアン・メイデン、ポール・マッカートニーの写真を用いた卓上カレンダーを掲載。

■2018 PLAYER READER’S POLL
結果発表/プレゼント当選者発表
Player年始発売号恒例、平成最後となるミュージシャン人気投票の結果発表! プレゼント当選者の発表はP.54にて。

■COVER STORY
創刊50周年記念特集 第5弾 衝撃のデビューから40周年突入
我が青春のエディ・ヴァン・ヘイレン
創刊50周年のPlayerは国内でヴァン・ヘイレンをもっとも早くキャッチしていた音楽雑誌の一つであることは間違いない。1978年のシングル「ユー・リアリー・ガット・ミー」、アルバム『炎の導火線』でデビュー40周年を迎えたヴァン・ヘイレン。40周年を祝してEVHより“ERUPTION ’78 MODELS”と称されたリミテッド3モデルをリリース。また、MXRがエディ直筆サイン入りエフェクターのプレゼントキャンペーンを行なうものの、肝心のヴァン・ヘイレン本隊の新しい情報が入ってこないのは寂しいところだが、Player創刊50周年企画としてヴァン・ヘイレンを取り上げないわけにはいかない。豊富なアーカイヴ記事の中から、オリジナルアルバムの制作エピソードをフィーチャーしたインタビューファイル、1978年の初来日時に行なわれた貴重なエディと山本恭司の対談を再録。また、エディが“フランケン”マスキング・フィニッシュを実演する記事も再編集して掲載した。勿論、エディが愛用した歴代ギターの数々も紹介する。新たな取材においてはEVH/シャーベルの製品開発マネージャー、マシュー・ブラウンのインタビュー、MXRのシグネチャー・ペダルをRie a.k.a. Suzakuが試奏。さらに国内ミュージシャンを代表して高崎晃(LOUDNESS)、ANCHANG(SEX MACHINGUS)、手島いさむ(UNICORN、電大)、NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)、HIRO(HEAD PHONES PRESIDENT) らによるインタビュー、それに加えてうじきつよし(子供ばんど)、鈴木賢司、森純太(JUN SKY WALKER(S))、Miki☆sun-go☆Igarashi(SHOW-YA、mintmints、dead branch brothers)、砂川和也(Miles Divide)、EITA(時空海賊SEAVEN SEAS)、太田カツ(ARKSTORM)、加茂フミヨシ、SAKI(Mary’s Blood)、MAN(1000say)、石井裕(Glowlamp)、タゴツヨシ(NON’SHEEP)、冨田エリカ、Kaz(Vorchaos)、磯貝真由、MIO & MIYU(ASTERISM)からリスペクト・メッセージもいただいた。44頁にわたる空前のヴァン・ヘイレン特集…青春は不滅だ!

■HARDWARE SPECIAL
The SILVER SKY PRS John Mayer Signature Model 
ジョンとポールの拘りから生まれた奇跡のモデル
PRSから2018年春に発売されて大きな話題となったジョン・メイヤーのシグネチャーモデルがシルバー・スカイ。美しい写真とともにPlayerならでは徹底解析したギターテキスト、そしてポール・リード・スミスへのロングインタビューにより、PRSの新境地と言える奇跡のモデルに迫る。

■SPECIAL FEATURE
odol 
リハスタ潜入! 最新機材レポート
傑作『往来するもの』をステージ上で表現すべく用意されていた編成に縛られない機材の数々をリハーサルスタジオでキャッチ! 弦楽器はもとよりシンセやエフェクターなどこだわりの最新機材を紹介。

■REACH UP
OKAMOTO’S
2009年のCDデビューから10周年のアニバーサリーイヤーに突入するOKAMOTO’S。6月には“最初で最後”とアナウンスされた日本武道館公演も決定。問答無用の最高傑作『BOY』について、メンバー全員に語ってもらった。

■REACH UP
松本誠治(the telephones/Migimimi sleep tight/We Come One/大宮Base)
The telephones活動再開、さらにMigimimi sleep tightでの新作もリリースと、ダンスビートを主軸に常に新たな音楽の面白さを探求するミュージシャン、松本誠治の音楽愛がここに語られる!

■REACH UP
山下昌良(LOUDNESS)
オリジナルメンバー第1期最後の作品『JEALOUSY』が30周年記念盤リリース。海外活動が活発だった当時、日本のファンに向けて作られたミニアルバムだった。ベーシスト山下昌良が当時と今のラウドネスを語る!

■REACH UP
オワリカラ
10年育んできたオワリカラの世界をパッケージしたのが初のベストアルバム『OWARIKARA BEST OF CULT 2010-2018 〜オワリカラの世界〜』。「踊るロールシャッハ」などを新録するなど、オワリカラならではのオリジナリティが再認識できる1枚に。タカハシヒョウリとカメダタクに直撃。

■Open The Treasure Box
anzu with NORTHWOOD GUITARS M70 Deep OM
繊細なフィンガーピッキングによるアルペジオプレイ、ファンタジックなサウンドで脚光を浴びている河合杏林のソロプロジェクトanzu。傑作『未来展望』を作り上げた彼女の愛器との運命的な出会いを語ってくれた。

■6ROCK9対談
バカボン鬼塚 × 村上雄信(B.O.K)
FM NACK5(埼玉)、K―mix(静岡FM)などで大活躍のラジオDJ、TVのナレーターで著名のバカボン鬼塚。その相棒である村上雄信もラジオ制作のプロであり、そんな彼らはかかし、YOUNGER GENERATIONなど、バンド活動も並行して行なってきた。B.O.Kは当初バカボン鬼塚のソロプロジェクトとして始まったが、現在は鬼塚、村上、そして白井雄介(b/キンモクセイ、YOUNGER GENERATION)、田中大介(key/ex.COOL DRIVE)、杉原正太(ds/Under Dogs)によるバンドへと進化。最新作『L.P』で理想のバンドサウンドを手に入れるまでの紆余曲折をたっぷりと語ってもらった。

■INTERVIEW
STEVE HOWE(YES)
2019年2月にデビュー50周年アニバーサリー・ジャパン・ツアーを行なうYES。各地でベスト・セレクション・ライヴを行なうとともに、名作『サード・アルバム』『危機』を完全再現する東京公演が話題に。二つに分裂した状況に見えるYESだが、その現状も含めてクイーンとの共演に至るまでスティーヴ・ハウが語った!

■REACH UP!
miyako & asami(LOVEBITES)
ヴァッケンやブラッドストック・フェスに続き、EUツアーも大盛況。世界を舞台に勝負を挑んでいる女性HR/HMバンド、LOVEBITEが遂に完成した2ndフルアルバム『CLOCKWORK IMMORTALITY(クロックワーク・イモータリティ)』。ラストナンバー「EPILOGUE」はasamiが作曲も手がけ、miyakoのアコースティックギター導入など新境地が目白押しの意欲作をmiyakoと歌姫asamiの二人がたっぷりと語る!

■NEW PRODUCTS
HEADWAY 2019HOM-115 DB I,2019HOM-115 DB II/GRETSCH G6131-SPBLU-KDFSR Jet Blue Firebird/EPIPHONE Limited Edition Joe Bonamassa ES-355 Standard Outfit/PRS GUITARS Paul’s Guitar R&D/LTD Snakebite SE Baritone/MARTIN 00-17 Authentic 1931/MORRIS HandMade Premium R−14G/ZEMAITIS AAJ-1000HS DOT/IBANEZ AC419E-OAW, AN419E-OAW/GRECO BGB-1500/VEMURAM Myriad Fuzz

■THE LIVE
BON JOVI / YOSHIKI / KING CRIMSON / 高橋ユキヒロ / SPARTA LOCALS / キュウソネコカミ / JULIAN LAGE TRIO / JOSH SMITH BAND

■プレイバック
TOTO 
腕利きプレイヤー達が作り上げた洗練されたロック・サウンド
レジェンド・ミュージシャンやバンドの名盤や黄金期にスポットを当てて、様々なエピソードやインタビュー、機材解説などでその魅力に迫るコーナー「プレイバック」はデビュー40周年のTOTOを特集。スティーヴ・ルカサー、スティーヴ・ポーカロの最新インタビューをフィーチャー、最新ボックス『オール・イン(Deluxe Box)』をリリース、2月にジャパンツアー“40 TRIPS AROUND THE SUN TOUR”を行なうTOTOに追った。

■VINTAGE GUITAR ARCHIVES
1969 FENDER Telecaster Thinline
テレキャスターとフラットトップをつなぐ“フォークロック・ギター”。

■COLUMN
アキマツネオ・二井原実・アイゴン・KENJI SUZUKI・吾妻光良・GUITAR RESEARCH